栄養
筆者は仕事柄、夜に家で食事をできることは稀です。そこで、どうしてもコンビニの食事に頼ることが多いのですが、発毛専門リーブ21栄養指導を受けて以来、野菜は必ず摂る様になりました。今回は、筆者がコンビニで買う夕飯の例を紹介します。
まず、野菜メニューは必ず一品買います。一例として、285円の温野菜、もしくは285円のフォー(タイ料理の野菜スープみたいなもの)、もしくはミネストローネやポトフといったものです。
その上で、ほかのメニューを一品買います。例を挙げると、野菜が少しでも入っているスパゲティ、おにぎり、女性向けの小さなお弁当など。なにしろ、上の野菜メニューも200キロカロリーぐらいはあるので、普通サイズの弁当を買い足してしまうとカロリーオーバーになってしまうのです。(脱毛も心配だがデブも心配なワタシ)
これで、栄養バランスをキープしつつ、腹持ちもそこそこよくなります。
栄養バランスを考えなかった時代は、400円でもコンビニメニューや肉のハナマサの弁当(18時以降は値引きしている)で腹いっぱいにできたものですが、上記のようなメニューをはじめてからは、はっきり言って食事代が増えました。でも、なんとかやってみます。今までが「安かろう悪かろう」だったんだと思って。
なお、200円ぐらいの小さいサラダもコンビニではいっぱい置いてありますが、筆者がなぜそれを選ばないか、あえて書きます。理由のひとつは、200円ぐらいのサラダだと量が少ない。次の理由は、筆者が温野菜にこだわっていること。野菜はただでだって体を冷やすものなので、さらに体を冷やすようなマネはしたくないのです(ちなみに筆者は、同じ理由で夏でもアイスコーヒーは飲みません)。
フルーツで野菜で!生ジュースダイエット;著者は、あのスタルヒン投手のお嬢様です。


超人気の育毛剤「薬用アランテ」から『超強力版凌駕』が新登場!
レディース来夢♪女性の美しい髪を応援するサプリメント!